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// Spark R&D HISTORY

"SPLITBOARD BINDINGからSNOWBOARD BINDINGへ"

2006年にアメリカのミネソタ州ボーズマンで発足したSparkR&D社。

初期モデル”IGNITION 1”から”Fuse”を経て2010年、SPARK R&DをSPLITBOARD業界で一躍有名にした”Blaze”を発表。以後、”Burner"モデルを追加してSPARK R&DはSPLITBOARD BINDINGのスタンダードとして成長を遂げていく。

2013年、それまで他社が開発したシステムである爪先部分をピンで固定するSlider Pin Systemを採用していたが、そのシステムに変わるネオスタンダード“TESLA SYSTEM”を発表。TESLA SSYETEMを搭載した"Magneto"、"After Burner"モデルは従来のSlider Pinを使用せず、バインディングの爪先部分にあるSnap Rampsの上げ下げのみで簡単にロック、ベースプレートにClimbing Wireを内蔵させるなど革新的な進化を遂げ、SPARK R&DをSplitboard Bindingのリーディングカンパニーへと押し上げた。

2015年、TESLAをさらに進化させた"TESLA T1 SYSTEM”を発表。それまでベースプレートに内蔵した2本のClimbing Wireを1本に変更、角度によって今まで2本で行っていた角度調整を1本に集約した。ハイバックも進化を遂げツールレスでフォワードリーン調整ができ、更にツアーモード時に足元に自由度を与えるマイナス方向への解放がワンタッチ操作で可能になった”Rip'n’Flip Highback”を標準装備させた。

2017年、”Pillow Line Strap Collection”を発表。ワンピース成型されたストラップは、軽量かつ頑丈、包み込むようなフィット感でライディングモードにおける進化を遂げる。自社工場ならではのアイデアと開発力がSPARK R&D社の強みであり、これから先も進化の歩みを止めることはない。